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むりぃの部屋 in 忍者ブログ その2

アニメ感想レポートです。

Chapter.81 焼野が原③/Chapter.82 焼野が原④

老兵はまだ・・・
だがしかし。とも。

諦めの声が出始めて。
それは逆転フラグですか?

そして永世とったどー!と。
島田さんが不憫ではあるな・・・
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Chapter.79 焼野が原①/Chapter.80 焼野が原②

絵面のセンスが。と?
センス悪く描くのうめぇなぁ・・・天国から見守ってる~はもっと吹いた。

棋戦が同窓会みたい。
長年続けてるせいで周りが身内ばかりか。
そのアウェー感と戦うのだと。

逆の立場から見れば。
色々見てきた人生。託されてきた量が半端じゃない。と。

そんな孤独な戦いがあったのだと・・・
どちらも応援できちゃうやつやん。

Chapter.76 白い嵐④/Chapter.77 白い嵐⑤/Chapter.78 再始動

前回のサブタイから続いてるのか。

声は聞こえてないのな。
常にってことじゃないらしいが。

黙っていなくなってるとは、不安を煽りよる。。

鳴り止まないコマの音。
こうして成長するのかもだが。

豚とタマゴ。。まーた美味しそうなものをよ。

二海堂が退院。
気落ちしてる?アイツが?

Chapter.74 白い嵐②/Chapter.75 白い嵐③/Chapter.76 白い嵐④

リアルでは羽生さんに勝ってしまったわけやが。

そういえばスーツは汚したんだっけね。
それで着物とは。絵になるが。

問いかけてくるような打ち筋だが。
それでいてミスにもシッカリと打ち込んでくる。
コチラでは負けちゃったかー。

感想戦で振り返ったミス。
手の痺れは共有しちゃったんかなー。

確実な道を指し示す。そういう先読みパワーなんかな。
将棋以外の世俗には疎くてもいいんだがな。。

Chapter.72 流れていくもの/Chapter.73 白い嵐①

若者の方がキラッキラな扱い。
第1戦でgdgdな対局やってるから色々言われるし。。

まぁ物語的にも中核はコチラになるわけだが。
先生からも後押ししてもらったってところか。

遠征し、4日間も続く地獄。
自分のことも手一杯そうだが。。

向こうの将棋の鬼というより、
周囲の話を何も聞いてないんじゃね。。

Chapter.70 小さな手のひら/Chapter.71 日向

これも一週見逃しか。。

イジメループにトドメが入ったというか。
教員が総掛かりで潰しにかかる手というものがあるのか。
謝り方が何も解決した感じがせんが・・・

そして手紙が届いて終わった感じが。
これにてようやくの決着か。

クラスメイトに誘われて。
それすら無かったんだもんなぁ。。

何もできなかった?そんなことはないってば。
それがただの延命だったとしても。
確かにやりきったのさ・・・

Chapter.66 陽のあたる場所/Chapter.67 小さな世界

宗谷名人との記念戦。
記者を沢山入れて、若々しさアピールを?

このタイミングの新人王がか。

そして部からの祝い。
やっと泣けたというか。

ガックン。そんな呼び名の。
山登りに見る粘り強さ?
普通に勝ってしまったが。

せっかくの将棋+科学部。
それが普通に将棋部になってるし、将棋教室になってるし。

Chapter.64 銀の羽根/Chapter.65 川景色

そんな質問に深い意味はないさ。
あくまで酒の場の話題だし。

コイツとの対決は終わったはずだが。。
絶望しかない自分とは違っていたと?

戻ってきた銀。良かったじゃんよ・・・

優勝祝賀会のはずが、
てんこ盛りの・・・あんみつ?モチと力うどん・・・
お前らどんだけ。。

京都の川べりで救われていたと?

Chapter.62 王国①/Chapter.63 王国②

新人戦決勝と、
イジメ問題が解決しないままに修学旅行。

引いてもエエでとも思うが、そこで引かない強さか。

その将棋の打ち方が正しい?
さぞ悔しかろうてよ。。
そんな正しさは嫌だわ。

粘って丁寧に攻めるのだと。
焦らずに行けたのが良かったな!新人王!

修学旅行に胃薬持って駆けつけるか。
自由行動のとき、ぼっちがいる場所は。か。

Chapter.60 真昼の月/Chapter.61 冒険者たち

やっと先生に相談したのな。
その相談こそが自分で言ってる「知恵」だろうに。
自分より稼いでいても、子供に奢らせなんざせんさ。

まずは自分の出来ること。結局はそこなんだよなぁ。

シレッと二海堂くんは負けてたのな。
しょうがないね。。負けたというより入院?
もっと大変じゃないか・・・

金持ちのボンボン。そして病弱。
強くいられる唯一の世界に将棋を選んだのだと。

Chapter.58 梅雨の始まり/Chapter.59 蜂谷

出たよ。協調性がないって。
それが障害であるとした記事も最近見かけたな。。
もう自己解決しかないんだからさぁ・・・

永世新人王吹いた。永世七冠が出たばかりで。
確かに不名誉であり、それは周囲も同じだ。

この苛立つなかで嫌な相手だな。。
早指しのスタイルに乗る必要はなかろうが。

むしろ冷静に指せたのかもな。

Chapter.56 小さな世界/Chapter.57 手紙

駒落ち将棋。
それが手加減とは限らんのよなぁ。

指導対局で遠隔操作というか。
そういうファンネルいいね。

まともに取り合う必要がない。
毅然と立ち向かう。その支援。
それでエエねんで・・・!

Chapter.54 想い/Chapter.55 告白

先生に相談しても変わらない。
スルーするタイプってのがいるのがもうな。

いくら議論しても。な。
本人がどういう落とし所に行きたいか。だな。

大事な恩人だからこそ頑張りたい。
だから負けるわけにはいかない。
と、そこまで行った途端に負けたし・・・

下ごしらえからの、食って太らせる姿勢?

人間だもの。日本人だもの。しょうがないじゃない。
その姿勢は・・・

Chapter.52 てんとう虫の木②/Chapter.53 てんとう虫の木③/Chapter.54 想い

本格的にイジメパートか。

取り合わない先生も、無視するクラスメートも問題であってだな。
庇ってたけど、転校していって・・・

その矛先が今度は自分に向かって。か。

自分の孤独でなく、他人の孤独。
寄り添う以外に何ともだな。。

この爺ちゃんボイスで「よくやった!」とか説得力がたまらないな。

Chapter.50 六月/Chapter.51 てんとう虫の木①

蹴りぬいたことに憧れを抱くなよ。

二海堂くんのヘルシーメニュー。
病気持ちだからしょうがない?

偽りの草食棋士て。
そんなこと考えてたのか。桐山くんよ。
がっつく精神は棋士の普通かぁ。。

これが噂のイジメ回か。
将棋と関係ないやん・・・

一人でいることが普通だった?それが将棋の上達とも。
家の手伝いがポイント稼ぎと言われるか。お前がやらせてたんじゃん。

Chapter.48 混沌/Chapter.49 隈倉

ガーガー言ってくんなや。
静かにすべき所では静かにせーや。

人の頭のことを・・・堂々とよ。
別に隠す気はないが、それくらいは気を使えや。

人間性を疑われたり、人格者だったり。
どっちが本来か分からんて?
解き明かしてみれば、実はってな。

姉が勝手に押し掛けてるだけやんか。。

Chapter.46 西陽/Chapter.47 ラムネ

新番組。第2期。
将棋ブームにイマイチ乗れてない作品になってるよね。

攻防のバランス。
そんなものは永遠のテーマだし、負け続ける世界だろうさ。
ドMの世界かな・・・

脳のフル回転バトル。
ケーキの鷲掴みvs角砂糖大量投入?
ブドウ糖を固めたものって売ってるのか。

ラムネ作り。将棋やれよ。
部活かぁ・・・学校内で安らげる場所があったとは。
こういう平和な話でええんやで。

Chapter.45 新学期/スピンオフ ファイター

最終回を迎えました。

留年した?先生も離れてしまっちゃな。
でも、やっぱり突っかかってくれるのね。

将棋部を作ろう!そんな原点に戻るのか。
そして誰も来てくれないやつ。。
さらに他の弱小クラブとくっつくやつ。あるよねー。

これで本編は2期待ちか。

僕の隣には誰もいない。
悲しいなぁ・・・

仲間がいてくれること。
将棋の道を同じく歩む者たち。。これを見つけるまでが長かったな。。

そういえば三姉妹はどこいった?

Chapter.43 桜の花の咲く頃/Chapter.44 小さなつぶやき

タイトル戦はまだ終わってなかったのか。
雨男よ・・・

人間将棋ってのは、実際にあるか。

むしろまだ終わってなかったのかって将棋を終わらせつつ?

和菓子屋では、跡取り問題を解消するげな?
戻ってきた報告と合わせただけかな・・・急に日常や。

Chapter.41 京都②/Chapter.42 京都③

胃痛マッハな島田さんよ・・・
もうそれで身体壊すなら将棋辞めろよとも。

周囲からの期待値もそれなりで。

せめて一矢報いるくらいして欲しかったし。
何週もそれで引っ張ったじゃない。とも。

それらも捨てて、普通に負けるのな。。

Chapter.39 夜を往く/Chapter.40 京都①

胃痛持ちだったかー。
地元の期待を背負ってしまったがゆえ。。

打ち筋を気持ち悪いと評した。
その感覚で打つものが共通してると?

こんなベッタリでいいのか。
そこは晴信の役目だったんじゃ。

京都遠征で、行く宛もなく。
まぁ学生なんざ京都を味わえないさ。

Chapter.37 奔流/Chapter.38 経る時

研究会に入って、将棋作品らしくなってきたな。
細かすぎて何言ってるか分からんが。

言語化してくれ。か。
一人で練習してた頃には出来なかったことか。

ハイレベルな将棋を正面から受けて。レベルアップに繋がるのかね。
しかし、こんなのに一時期勝てるつもりだったと?

そういえば、お重を借りてたままか。

そして返しがてら姉である説明を。
とりあえず納得はしてくれたのかね。

Chapter.34 銀の糸/Chapter.35 水面/Chapter.36 青い夜の底

獅子王戦の前夜祭?こんなに盛り上がるものなのか。

側にいてやりたい。
そんな気が回せる子供で弟弟子がいるかよ。

姉の通い先なぞ知らぬが。

存在感のない七冠か。
将棋界の悪魔かな。。

姉ちゃんと会ってるときに三姉妹ともか。
初遭遇か。喧々としてるが。

パクパクと勝手によ・・・

おばさん呼ばわりは酷いな。貫禄はあるが。
魔女呼ばわりがザマァってレベルで。

ダラダラ残留してる間に追いつかれたのか。もっと活躍出来ないのかね。

Chapter.32 夜を駆ける/Chapter.33 坂の途中

レポートのために実験を。。
出席日数稼ぎに大変だな。

結果、島田さんが勝ったのか。
そしてここまで来て、研究会入りへ。を。
何話か引っ張っただけあるな。

いざ研究会へ。
思ってたより、全然小さい。

でも、こう言い合える間柄っていいよね。ってか?

Chapter.30 月光/Chapter.31 自我のカタマリ

姉さんのこと好きすぎか?

後藤プロのこと好きじゃん。。
声が違いすぎるもの。そりゃストーカー呼ばわりもよ。

そして対局の重み?
負けられない戦いとか、そも到底及ばない領域か。
容易くはなかったな・・・

その上でこれからどうするのやら。トップ棋士に登り詰める物語でもあるまい。

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