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むりぃの部屋 in 忍者ブログ その2

アニメ感想レポートです。

野に咲く花に鎮魂の歌を>>ベイビーマグナム破壊戦 Ⅱ

最終回を迎えました。

AI操作で遠隔だと?
それが出来るなら、ますますオブジェクトの存在よ。。

しかし、それが出来るからこそのお姫様の洗脳か?

助けだす道。。
それが出来るなら、また別の解決の道も見えてきそうな。
オブジェクトを常に破壊する必要もないくらいに。

まるでヒロインのようだな。。
そうではないってのが原作を読んでいる私の感想なんだがな。
そこを無理に引き上げたのが今回の話のような・・・

やっぱり、この作品の面白味を勘違いされてたな。
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野に咲く花に鎮魂の歌を>>ベイビーマグナム破壊戦 Ⅰ

これこそオリジナルか。
見慣れたオブジェクトとはいえ、挟まれているのに緊張感のなさよ。

プリズンスクールの副会長さんかな・・・
何のアピールだかよ。本当に。

プレゼントね。。何かの記念日だったか?

そしてヒーローね・・・そんなつもり当人には無いのに。
自分に迫る危機を排除してるだけで。。
そうでなきゃ生身でドンパチする場面で、死んでしまいたくなるって。

突然の通信途絶。
そしてこれまでの敵キャラを使って、ベイビーマグナムをハッキングか。
命令を曲解するように洗脳・・・

簡単なことじゃないだろうけど、元々爆発寸前の火薬庫状態だったし。
ちょっと手をつけてやれば爆発するのさ。ってか?

名誉に値段はつけられない>>ビクトリア島緊急追撃戦 Ⅲ

オブジェクトの気を引きつつ。
無人機でうまいことな。

拾った装甲板。
落としたらマズいだろうにな。秘密だだもれですやん。

大量のオブジェクトはフェイク。
これをどう片付けるか~なんてな。

寒冷地で熱が加わったことで、自壊する?どんだけ弱点剥き出しなんよ。

さらに壊れて漏れたガスで本体まで自爆みたいなもんだし。
せっかくの第二世代も、ちゃんとした場所で使わねばならんってことで。。

名誉に値段はつけられない>>ビクトリア島緊急追撃戦 Ⅱ

何やこのオブジェクトの並行運用。
そんなこと可能か・・・エリートも資金も足らんだろ。

まさに、そこを疑い始めたとかな・・・

そして傭兵を現場で雇おうとかよ。
金よりもよ。名誉もないのか。
やっぱりオリジナル臭いなぁ・・・全部読んでるから分かりそうなものなのに。

名誉に値段はつけられない>>ビクトリア島緊急追撃戦 Ⅰ

そろそろ話は決着かな。

見たことの無い話というか。
話の〆に来てるのかもな。

またベイビーマグナムに似てるオブジェクトってのもな。。
第二世代というより、1.5世代くらいのデザインだな。

札束の散らばる炭鉱>>カムチャッカ半島夜間奇襲電撃作戦 Ⅲ

ピンチは救われたが。
そこまで身体をはって助けてもらうほどの話だったかね。

逃げまわっても爆撃は通じず。
美人薄命という言葉な。
こういうキザめいた台詞がワザとらしく出るから面白いのだが。今回はちょっとな。

ダイヤモンドクレイモアかー。燃やせば燃えるダイヤモンドって、クレイモアになるのかね?

オブジェクトへの対抗手段。
厳しい地形を飛び回れる特性があるなら。。撃たずとも赤外線を当てるだけでいい。
それでバランスさえ崩させれば、あとは姫様がやってくれるってな。

炭鉱については壊されはしたが。脱出はしてもらえたから、後味は悪くはない?

札束の散らばる炭鉱>>カムチャッカ半島夜間奇襲電撃作戦 Ⅱ

誰と組もうが命懸け。
そんなことは戦争である時点でな・・・

裏切りスパイを通信で伝える手段すらなく。
そのスパイにやられたり、オブジェクト飛行時の噴射で吹き飛ばされたり。
仲間なんて増やす物語じゃないな。

そもそも燃料じゃなくダイヤモンド鉱山。
それはそれで欲しいが。

信心組織の反戦団体が沢山いる場。
ギリギリの場で飛び回っている必要性。
犠牲を出させて、反戦に反感を持たせるようか?と。

札束の散らばる炭鉱>>カムチャッカ半島夜間奇襲電撃作戦 Ⅰ

アイドルとはなぁ。。

珍しく他の連中との共同作戦だが。
それが信用出来るかは別の話であり。。

名前を呼び合うアメリカンな感じの会話は好きなんだがな。
いかんせん、中身がないのがな。

作戦のつもりが、後ろから撃ちぬかれてしまいってな。

ジャンクの墓はレアメタルの山>>アラスカ戦場跡迎撃戦 Ⅱ

エリートを抑えれば何とかなる。
それこそ、勘違いであったと。

人工知能制御と、それのバグを直す存在。
制御してやらねば、マトモじゃないと。

だからこそ自動制御にエラーを起こさせれば・・・

さらに最後は自爆装置の存在。
という、嘘。。

やっぱりハッタリ続きであり。
それこそが勝ち筋なんだよなぁ。。

ジャンクの墓はレアメタルの山>>アラスカ戦場跡迎撃戦 Ⅰ

エロ本くらいあるだろうに。
まぁいつも通りなわけだが。。

戦場跡で財宝探し。
そして、vsオホホさん。
あれ・・・まだ正体出てないんだっけね。

一人の整備兵を取り合うね・・・この色男がっ!

主砲を相打ちにしたが。
向こうはパワードスーツで運んできている。

これを何とかするため、クウェンサーが単身で突入を。
実はチンチクリンでしたよ。と。それこそ姫以上に。

騎馬戦は足下を崩すべし>>アマゾンシティ総力戦 Ⅱ

敵さんの狙いとは。ってな。
あからさまなレールガンが誘導だとしたら。

オブジェクトを持ってないがゆえの、戦い方。

マスドライバーの宇宙進行技術も、レールガンの技術も、炉を使った地雷も。
技術者としての選択肢を持つことがどれだけ大事かってな。

技術者と技術者見習い。
少しは話しが通じるところがあるのかもしれないが。
人がオブジェクトを破壊したことが影響を広めた結果だよね。。

騎馬戦は足下を崩すべし>>アマゾンシティ総力戦 Ⅰ

今度のOPもかっけぇな!
ねば!ゲイブアップ!ねば!ゲイブアップ!

50メートルオーバーのオブジェクトが隠れてる?
レーダーからも人の目からもって異常すぎやで。

手負いのベイビーマグナムも役立つかってな。

敵のオブジェクトか味方のオブジェクトか。
気付けば迫ってたアリさんか。。人すら襲い来る。怖ぇ。
むしろ敵軍が死んでくれて助かったのもあるか。

勢力が絡み合うアマゾンシティ。
既に持ってないはずの弾を使ってた時点で、かなり介入は進んでいるわけだが。
タイムリミットまでに狩りが間に合うかってな。

二人三脚登山は命懸けで>>イグアス山岳砲撃戦 Ⅲ

一方、ヘイヴィアのダム破壊妨害。
兵が守っている分、こちらも安全ではないが。

そしてクウェンサーも。
ルート解明のために身を挺して。

それさえ分かれば撃ちぬいて終わりとはな。

そして婚約者相手でも。
戦場ビッチを演じてやれば。これもよ。。

二人三脚登山は命懸けで>>イグアス山岳砲撃戦 Ⅱ

何しろ相手はマスドライバー。
超スピードで攻撃してくるさ。

いけ好かないエリート様があっという間だったのは笑う所。

チャフミサイルと、雲を使って自らを隠して。
何らかの細工での曲射のマスドライバーをしてくる。
ベイビーマグナムも狙われて。。

協力しているはずの国まで、勝手にダム破壊に動き出すし。
正統王国の民なんざ知らないと?アカンなぁ。

クウェンサーはオブジェクト始末。ヘイヴィアはダム破壊の阻止へ。。

フローレイティアさんの男系家系問題。
いっそ戦場で死んだほうが自由でいられる。。

二人三脚登山は命懸けで>>イグアス山岳砲撃戦 Ⅰ

今回狙っているのはマスドライバーを持つ財閥。

宇宙輸送でビーム型に負けたとはいえ、その技術を他国に流出させたくないからって。。
国のワガママだな。

報酬の前借りバリに、チキンは食わせてもらい。
ポールダンスも見せてもらえて、オチまでついたが。

先々の予定で、模擬戦があり。
当て馬にされようとしていて、ちょっぴりイライラってな。

そしてそのイライラはフローレイティアさんも。
手柄を持って行こうとしている、その模擬戦相手のエリートさんが、、
どうやら顔見知りであり、婚約を申し込まれてるっぽいってのが。

第37機動整備大隊 作戦記録

特別編。
1~3話単位でやってるんだから振り返る必要もないよね・・・

クウェンサーとヘイヴィアだけで頑張って喋っとる。。

そして鈴木さんを追い出して紳士コーナーて。
鈴木さんはコスプレさせられとるし。

どこまで行っても命懸けだからな。。しょうがないね。

障害物競争なら普通は泥まみれ>>南極大陸制圧戦

英雄殿が弾丸を詰める。。
この世界は本当に分からんが。

上官モノAVな。捗るわぁ。

南極探索。
そこで南極なりの戦い方を。

氷だけのところなら氷を割って敵を落とし。
大陸にあるアンカーも大地を落とす。

さらには婚約者を助けるため、作戦行動を違反まで。

蟻とキリギリスの戦争>>オセアニア軍事国攻略戦 Ⅲ

0.5世代とはいえ・・・

そして英雄が邪魔説。
オブジェクトの数で戦争が素直に終わっていたはずが。
今やヒーローによって戦況が変わる。

電動ゆえの弱点剥き出し。
強引に動かしたもんだから、もうな。

さらに第二世代だってあっという間だ。。
大人を打ち破る図にしたって、簡単すぎかな。

蟻とキリギリスの戦争>>オセアニア軍事国攻略戦 Ⅱ

むしろ戦争を招いたもの。
その後悔をされてもな。

そして罠の存在。

結局、いつもの自分らで対処せねばならんって話に。

破壊の展開に持ち込まないと面白みがよ。

蟻とキリギリスの戦争>>オセアニア軍事国攻略戦 Ⅰ

また新たな戦場で。
他国のエリートさんとの共同展開だが。

その姿は噂でなら、ナイスバディ。。
散々、アピールしてくるが。
そしてチラチラしてくるが、確かに見えないのは。。

簡単な戦いで終わるはずのものも終わらずで。
そうなってからの戦いが、この物語だからな。

親指トムは油田を走る>>ジブラルタル通行阻止戦 Ⅱ

ベイビーマグナムが間に合ったが。

オブジェクト同士の戦いになっただけだからな。。
世代遅れのオブジェクトでは勝ち確ではないわな。

右回りしかしてない。そこに何か弱点が・・・
ヘリから見えない。つまり海中にこそ。。

そもそもが超重量。ネットが絡まっただけで左旋回出来ないほどに。
だからこそ姿勢制御を崩してやれば自壊する・・・よくある話だ。

さぁ!次の戦場だ!

親指トムは油田を走る>>ジブラルタル通行阻止戦 Ⅰ

そしてまた新たな戦場へ。
友達なぁ・・・

原油泥棒オブジェクトの破壊命令。
まったく簡単に言ってくれるもんだがね・・・

機雷ごときで止まるなら、核兵器にも耐えられる~のオブジェクトに通じるわけが・・・

こちらにもオブジェクトがある?
そんなのどこに見えていたのだね。

正面から突入出来るものでもなく。何とか海中から・・・

整備基地も内包し、石油タンクも内包し。
そこに勝機がある・・・こともなく。
オブジェクトの援護射撃も完全想定外の攻撃になってるしな。クソッタレな戦場だよ。。

ガリバーを縛る雑兵たち>>アラスカ極寒環境雪上戦 Ⅲ

三人での会議。

オブジェクト自体でなく、ソレ用のメンテナンスが必要であろうと。。
細い足にかかる負荷を見越して・・・

生身の人間が入ることを考慮してないザルっぷり。
侵入は果たしたが、数が多すぎてもう。。

次のメンテナンス番号を読み取って。
さらにちょっとの爆発が自爆装置に影響が出るようにし。
ちゃんとヒントはあったのだよ。か。

何よりオブジェクトがあれば大丈夫!の慢心が~ってことだろうが。

国へ帰れば一気に英雄。
しかし・・・な。次の戦場が待ってるぜ!って。。

ガリバーを縛る雑兵たち>>アラスカ極寒環境雪上戦 Ⅱ

やっぱりエリートさんが普通に喋ってると違和感だな。

圧倒的火力を前に。
人間サイズじゃ敵いっこないから白旗をあげれば終わる。と、思ってた時もありました・・・
まぁ施設やメンテナンス要員を潰しておくのも戦い方よな。

少女が囮になってくれてる状況。
それに乗って逃げるか、それともってな。

しかし戦い慣れてない学生ごときが何をするか・・・

ヘイヴィアが追いつかなかったら散々だったが。
大ピンチなのは変わらない。。

オブジェクトをもう倒すしか無い!ってなるが。
ヒントとしては「地域特化した」第二世代オブジェクトをどうするかって話かな。

ガリバーを縛る雑兵たち>>アラスカ極寒環境雪上戦 Ⅰ

新番組です。

巨大兵器オブジェクトが戦争を支配した世界。
個人の死を危ぶむことがなくなった世界。

まぁちょっと、ヤンチャして食料調達しちゃう連中もいるようだが。ってな。

とはいえ第1世代のオブジェクト。相手は第2世代を持ってこられたら危うくもあり。。

しかし全てはそれを操縦するエリート様が関係していて。。
こんな締め付けイベントあったかな・・・初回のエロ要素のためかな?

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