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むりぃの部屋 in 忍者ブログ その2

アニメ感想レポートです。

永遠なる宇宙に抱かれて

土のテイスティングて。
やはり狂人だな。

一青の母が来て。
一人で探す人だから家族で加勢にはならんな。

宇宙で弥勒菩薩で。
まさに和なんだけど。。日本で探せと?

京都へ行くか飛鳥へ行くか。
思い出に辿り着けたほうが優勢かな?
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厳しくも優しきその声は

危険な登山を強行して。
ガイド付きがいいのか悪いのか。

見事に登頂しきったのが良かったかどうか。

逆に死線を乗り越えたゆえのってことか。
でも、それで選んだワインがこうだったかものヒントに?
先回り出来てるなら強いのではないか。

美しき白銀の神よ

今度は雪山か。
富士山に登るだけでは到達できないもの・・・

互いに目指すはマッターホルン。
スイスなのか。

辿り着いたガイドがミキシンさんっていう。
ミキシンさんだと日本酒のイメージだが。

死を覚悟する登山。そこまで賭けたワインってどうなんだ。。安酒でいい。

ワインにミステリーを添えて

前回の続きがあったのか・・・
単発で終わりそうだったのに。

普段の相方を変えてのワインテイスティング。

でも、協力して編み出した結果。
1000万円を帳消しに出来る結果なんて。

また逆に相方を変えたことが影響を及ぼしそうだが。

失踪した女神たち

盗まれたワインが5本。
言いがかりをかけられたが・・・

100年を越えたワインの奥深さか。。
合計で1000万円を超えるなら尚更?

犯人疑惑が3人て。どこの探偵モノだね。

三者三様にワインに興味がないと言ってきてるが。
そこに嘘を見抜くポイントが?

ワインの香りか。温度で開かせる手癖。
ただ魚臭いってのは、そうなっちゃうワインもあると?

初恋の人に似し君は

ワインなのにリンゴの記憶?
初恋と色とりどりの花と。。

ワイン対決以外の仕事か。
そこで出会ったコンマスが初恋の人?

初恋のワインとは二度と出会えない。じゃあどう探せばいいのか。
むしろ相手方の初恋をキーに探すのかね。

第4のワインの決着は早かったな。
リンゴが見つからず、母の面影を追ったほうの負けだったと。

しかしこのペースで行くなら最後までアニメでやれるのか?

遥かなる道を往け

持ち込んだのは同じワイン。
ただ表現を放棄したことでの勝負の敗北か。

それでもそれでこそ心髄の理解に至った?

ワインの管理を任せてみる。
そこに仕事上の横槍が入って。
そういう展開もある作品なのか。

砂漠の旅から引き連れてきたのに返すわけもな。
まさかまさか追突事故に巻き込まれるまであるとは。
血まで流れてて、よく全力ダッシュできたな。

郷愁の場所で出会った大きな手

どちらも味見してから持ってこいよ・・・
まぁこんなもんやろって気持ちだった?

延長した3日の猶予。

ワインの香りに誘われて。
嗅ぎつけて細工まで突破するなんて。
どんな推理モノだよ。

一方、メリーゴーランドで何に気付けたのやら。
また味見せずに持っていくつもり?

大いなる時の流れを

第3は両者失格?
そして部署に新メンバーとはだが。

新入りに向けたワインだよな?
何を昔を振り返ってるのか。
結局、フルーティだって終わったのかも。

郷愁を感じるワイン?
子供の思い出で、ワインは飲めないだろうに。

それを感じさせるもの。
ソッコーで第3の話が終わるやん。

潤いと癒しの微笑みに

本当に毒だったのか・・・
お腹の子とは、また聞いてない話だが。

先生だけが別のワインだった?試してたなんて。
それで死を選ぼうとするルートがあったって、試しがきつ過ぎたな。

一方、盗賊団から逃げて、氷点下の砂漠で身体を重ねて・・・
そこまでの展開になるってのか。

負ける流れもあるのか・・・
1戦目で勝てた驕りもあるのかな。

微笑みはミステリアス

第2の使途。開始。
モナリザを並べてどちらを選ぶかって・・・

片や砂漠へ。片や脅迫状めいたワインを受け取って。
ミステリーの解決法を別アプローチでって感じだが。

セカンドワイン・ファーストワイン。何の違いがあるんだろ。。

唯一残してたセカンドワイン。
それは送られてきたワインと一緒で?
自作自演説出て来たな。

毒殺かもしれない・・・が、そこまでの流れが少し不自然な。

時を駆ける天馬

ワインの試飲会。
その横取りかな・・・

格付けじゃない。ブランドじゃない。か。
まぁ美味しい酒は人それぞれだから。

ただ表現がやっぱり凄いのがこの作品で。

知らんよ。天馬の如くなんて。

あの日の笑顔をもう一度

ワイン勝負へと。
探すワインの話じゃないのかと・・・

物語が多すぎてだな。
ワインってそこまでのものかね。

かつてのライバルにまで助言を求めて。

ワイン事業部の怪人

知らんキャラ出て来たな。
イタリアワインを全肯定してフランスワインが全否定。。
確かに家には凄い量と管理体制だけど。

これでイタリアvsフランスの勝負か。
ヒントはないが、フランス料理店と出会って?

開け立てでウマいイタリアと、開くのに時間がかかるフランスか。
そんな違いが・・・

ストーリーを感じさせる流れ。難しいことをおっしゃる。
ただでさえ味の表現が特殊な作品なのに。

人の造りしもの

記憶を戻させないため、特定のワインからは逃げていた。
察しが良すぎるというか、何か知ってるんじゃないかってレベル。

フェアを開催してテイスティングしまくる。
こんなん毎回やるのかね・・・

一方、対戦相手は寺で水を飲み比べてた。。

あえて試飲しない。
どうして確信が持てるのさ。

完璧すぎるがゆえに、正解ではない。と。

遺言状はかく語りき

部署の異動が正式に。
そして遺産勝負がスタートラインか。

遺言状にあったヒントの表現が長い・・・

主人公の感性だけじゃなく、周りの知識がフォローしてくれるのか。
記憶喪失の画家が描いた絵が心象風景そのもの。すごい偶然。

記憶を失ってからの新たな夫は、むしろ過去から引き裂こうとしてないか?

それに抗ってくれるなら大きなヒントだな・・・

豊穣なる大地への祈り

勝負もあったが、割れたワインの補填を。。

土の中で貯蔵していたワイン。
そんな保存方法があるのか・・・
というか、当人のことを知られてるし。

味は届いて、思い出も届いて。
それでも違うと分かっていて・・・
ワインが深すぎるよ・・・

病気持ちだったとか、そんなの分からんて。
そんな人の繋がりまで表現する作品なのか。

で、勝負は。
負けはしたが、それで終わらないって流れっぽいな。

すべての闘いのはじまりに

新番組です。
さて、声はどうだかな・・・

ワインの注ぎ方も知らんソムリエがいる店が嫌だわ。。

ワイン好きの父が遺した遺書。
そして遺言状を託された実子と養子か。

ワインを嫌って一回も飲んでこなかった。だが、香りの訓練だけは積まされてきた。か。

香りと味から年代やら風景やらが見えてくる?
ワインとはそういう世界なのか。

勝負もあるが、割ってしまったワインの代償か。

少し違和感はあれど、声はそこまでマズくはないかな。

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