忍者ブログ

むりぃの部屋 in 忍者ブログ その2

アニメ感想レポートです。

The show must go on.Ⅰ

最終回を迎えました。

最後には婆さんトラップも発動するが、
フィロメラ自身がかけられてた呪いごと雷で叩き伏せて。
そして帰還魔法で送り返す。。

婆さんは口止めで狩られつつ、禁書は持ち逃げされて。
その持ち逃げしたのが人狼の子かい?生きてたのか。

事件は終わって、学園はそのまま冬休み。
ほぼ皆がチセの家に集合だね。

そしてこれはアニメでも続きをやっちゃうエンド?
PR

Of two evils choose the less.

今、思えば学園閉鎖は魔力回収を効率よくさせるものか。

アルキュオネの破壊で出てきた仕掛けはアダムの呪い?
婆様相手に発動したが、恨んでたというの?呪いのターゲットがそれってだけ?

禁書の神vs女神モリガン。
ただそれは陽動に過ぎず。
チセらが協力して禁書で送り返せってことね。

何この熱血展開。

Give a thief enough rope and he’ll hang himself.

子供の願いすらへし折る呪いよ。

やっと生まれた自らの子。直系の子。
小さい頃からついてきて可愛らしく、そそのかされて奪われて。
生まれたのがフィロメラで。。

そのフィロメラ自身に魔力を集めさせ、最後には生贄にする。

助けて欲しいと願ってくれたから助けられたか。

A burnt child dreads the fire.

まさか石化攻撃が呪いをピンポイントで破壊しようとは。

ルーシーとしてはフィロメラの部屋にあった毒蜘蛛。
家の全滅を招いたそれで、犯人だと断定するには十分な。

それすらきっかけはお婆様っていう・・・

小さい頃の欠片集め。
辛い記憶を集めた学校って何さ。
まず最初にチセを見せるというワザとらしさというか。

禁書だって婆さんが渡してきたのかよ。。

Even a worm will turn.

家から逃げてきたのが両親か。
そこで生まれたフィロメラ。

孫が十分に人質になるまで成長してから狩りに来た?
やはり学長の家が大問題なんじゃ。

神怖ぇ・・・そして容赦ないぜ。魔法使い。
クラスメイトには見せられないね。

Man’s extremity is God’s opportunity.

封印解いちゃったー。
これで魔力取り放題では。
まだ最終回まで先だからボスに仕留めちゃうのは微妙なところだけど。

これを助けるために魔法使いが動き出すが。
何をどうせぇとって段階だな。

Coming events cast their shadows before.

クリスマスでも閉鎖決定。

呪術とは人を呪わば穴二つ。
片やで苦しんでるのって誰だろうね。

フィロメラが限界点を突破した?
チセお手製のお守りを取り込んで、お付きから本を取り出して・・・
お前が犯人かーい!意識的・無意識的は分からんけど。

校内で暴走し、お婆様の前にも。。

Gather ye rosebuds while ye may.

そんな母乳が出て止まらないみたいなこと言わんでも。

学生の魔力が吸われ尽くされる問題。
チセに近づいたらチセ自身に手を出すようになり?さらに暴発し。

わざわざ封鎖してるのに、事件が続いている事態。
さすがに生徒に伏せられずに禁書盗難の情報を生徒にも流したか。判断が遅い!

逆に部分的な情報を勝手に解釈して調子づくやつまでいる始末だしな。

このシーズンでは最終的にフィロメラを救えるんだろうか?

希望ある未来へ

最終回を迎えました。

最後に現れた翼の兵士か。
これは・・・トドメを刺さなかったんだからしょうがない。アリシアは。

救おう!と来たか。アン。
最後の最後でアンの強さに導かれたな。
アズドラは生きている!という無駄な説得力たる!

まだまだ冒険は続くよエンドか。
ギャグ作品のノリで始まって、割と重ためな話に入って。
ちゃんと希望を残して終わらせてくる。。いい作品じゃないか。

選んだ道

人間の国の南側。
そこに魔族の前線基地があったわけか。

そこへ向かうが・・・その前に人間たちに気付かれて攻め落とされて。
ヘルクの移動先は読まれてたんだな。

ラファエドとヘルクの対峙。
実はラファエドは自我を失わずに父親目線だったりする?

今更アンを失っても力に呑まれるかどうかは・・・

解呪

ヒュラvsエディルでは、エディルに異変が?
王の支配から外れつつあるのか?

シャルアミ。どうしてヘルクを知ってるか分からんが。。
連れ出せれば何かが変わりそうだな。
ただ王の間に誘われちゃってアウトだが・・・

エディルが自我を取り戻して。
アズドラのおかげ?

もうミカロスは勝ち誇ってる感じがあるが。
こりゃアズドラはもう落とされたかな?

フェーズ2

アズドラもついに出陣か。

ミカロスも追い詰められそう?
ヘルクらが向かっているのはコッチじゃないのか。

アズドラvsミカロス。
ミカロスとしては過去の因縁がありつつ、
復讐の意味でなくて、新世界の創生こそが目的に?

それでも何のための戦争だっての。。

謎の女性

2人だけでどうにかなるのか・・・?
人間たちを引き付けておく作戦も発動中だが。

アスタの潜入作戦。
実はずっと潜入してて有能だよな。

コアになってた弟はまだ搾取されてんのか。

そして覚醒してない人間のいる部屋に?
ここに来て、誰だってんだ。

帝国四天王ヴァミリオ

自我を保つには強さというより、強さを受け入れ溺れること。
もう別人だとしても、かつての人間を仲間を、倒せるのか・・・?

ここまでの覚悟の話が1話より前に詰められてたんだな。

そしてアンもヴァミリオであることを明かして。
ギャグ作品だとしても、随分と引っ張ったもんなぁ。

ここから行き先を指定されて。残り5話で落とせるか?

笑顔

皆が繋いでくれたヘルクの命。

集団になったときの人間どもの凶暴さよ。
まさに人間の汚さ・・・

怒れるヘルクが取り戻しに来ても。
勇者因子を覚醒させる雪が容赦なく。。
アリシアだってもう。。

アリシアの願いが笑顔でいること。
嘘の笑顔であることは確かだったんだな。

反逆者

勇者殺しで刺されてもギリギリ耐えてるヘルクも凄いが。
土壇場で自我を取り戻せるクレスもさすが勇者よ。

ただ頭を割られても喋る王からの命令でクレスは再度支配され。
そして何とか自害して収め・・・ヘルクの怒りが爆裂する。と。
この黒のオーラはヘルクらの家系なのか?

仲間たちの奮闘で、朦朧としたまま生きて逃げ延びて。
何一つ守れなかった戦士だったなんて・・・

公開処刑前?まだ生きているなればと取り戻せ!と。

ベスト4集結!

残り1分半で死物狂いの攻防。

初っ端のシュートから、ボールの取り合い。
シュートコースが塞がってもバナナシュート。
若島津の三角跳びを防ぐ相手のポールパンチ。
石崎のロケット顔面ブロックという〆よ。

やっぱりチーム力とワンマンの違いはあったか?
ここでロベルトがあえて出ることもないしな・・・

むしろ帰る前のロベルトを捕まえられるか。

ドイツには強力な加入があるようで。

貴公子復活!!

三杉くんの回想を挟みつつ。
疲労のないプレイが出来るのも強みだな。

いつフィジカルで当てられるかハラハラしたものだけど。

パスワークからパスワークへ。
最後は三杉くんのオーバーヘッドシュートで。

ボールの流れを読んでたからこぼれ球に合わせられたってのもあるわな。
これぞ貴公子で天才よ。

シーソーゲームの攻防

ディアスに背負わせすぎだわな。
トップスピードについていけないとされてもさ。

守備が心許ない日本も言えたことじゃないが。

ディフェンダーは後ろで待ってるだけじゃない。
うん。まぁ確かに。現代でそんなことしてたらヤバいな・・・

三杉くんが最後の最後で投入され。。

逆襲の日本代表ジュニアユース

ディアスに火が点いて。
ただ火が点いても個人技には限界があるかもね・・・

そして立花兄弟の活躍。
これが最大の見せ場として、しばらくはしょうがない。

ディアスのアクロバットも凄いけど、
それをコピーする翼も、対応する若島津も凄いな。小次郎まで。

これで同点へ。

ネバーギブアップ

ロベルトが来ていることが分かって、別の緊張感が翼に・・・

ボールを選んで始めておいて、
開始1分での先取点がアルゼンチンに。

さらに流れを持ってかれたまま2点目まで。。
調子戻らずにドライブシュートでハットトリック。

勝たねばならない試合でこれはな。少なくとも4点を目指さねば。

ドライブパスからのタイガーショットでやっと1点。

あ、OPは変わったけどEDはそのままなのね。象徴的な曲だけどさ。

星空の誓い

もう翼の前に出たくないロベルト。

そしてロベルトとの思い出総集編。
一緒にブラジルへの約束が一方的にな。。

実力不足というよりロベルトが翼のことが眩しすぎたのさ。
というか、これ以上ロベルトに何を教えられろと。

それでも夢のブラジルに。
次のアルゼンチン戦はステップになるか?

優勝への宿命

ピエールを抱えるフランスvsイングランド。

フランスが地元だけど、動きが悪いというか、
ピエール以外のレベルが追いついてないというか。

ナポレオンが入って全然違うな。
後から入っておいてハットトリックとか。。
前を任せられてから、チームも安定したしな。

得点王争いに小次郎が絡めないのがな・・・
まぁチームの手が多いからってのもあるが。

猛虎の目覚め

せめて同点だと守備を固めて。

そんな消極的な試合に対し、
攻撃を続ける日本側への応援の声が大きくなるのもしょうがない。

岬くんは反則気味に止められつつ、
翼はユニフォームを掴み千切られて、
最後には小次郎がネオタイガーショットで押し込む。

この相手から2点取るどころか、消極的な試合までさせて。
十分な成果といえるか。

他の試合も波乱とは言うけど、名前が上がってた選手を抱えるチームが勝ってるんだよなぁ。

完全復活!黄金コンビ!!

後半に入って、油断もあって先制され。
相変わらずドライブシュートは通用せず。

岬の交代から翼1人じゃなくなって。

空中オーバーヘッドパスから、
それすらパスで流してヘッドでゴールを押し込む。

どんだけ距離と時間があれば実現できるプレイなんだ。。

カレンダー

09 2026/10 11
S M T W T F S
2
4 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

カテゴリー

フリーエリア

最新コメント

[10/07 HeatherHeins]
[10/07 bono recarga casino]
[10/06 jugar siberian storm online gratis]
[10/06 Tubzaimu]
[10/06 DavidWer]

最新記事

プロフィール

HN:
むりぃ
性別:
非公開

バーコード

ブログ内検索

P R